【レーシック知識】矯正された視力の維持は保証出来ない

レーシック手術をすることによって視力回復を実現出来ますが、生活習慣などによっては再びレーシックを受ける前と同様の視力まで落ちてしまうことがあります。
またはレーシックを受ける時以上に視力が低下してしまうこともあるので注意が必要です。今現在20歳未満の人がレーシック手術をしたところで、近視が進行中だった場合におきましては、一時的に視力が矯正しても元通りになってしまう可能性が高くなります。
レーシックを考えてる方は、なるべく20代後半に受けるようにしましょう。

 

 

レーシックというのは現時点の視力を矯正させる治療法であり、矯正が完了した視力の維持までは保証がされません。
一般的な近視の場合、近視の進行は20代後半で止まると言われていますので、20代後半にレーシックを受けた人はまず視力が戻ること無いと言えます。
時代の最先端の技術によって実施されるレーシックは他の手術と比べてリスクの低い治療方法と言えます。
ただし必ずしもレーシックで視力を回復することが出来るというワケではありませんので、知識を覚えておきましょう。



【レーシック知識】矯正された視力の維持は保証出来ないブログ:2018-10-10

似ているようで似ていない!
似ていないようでいてよく似ている!…親と息子。

「お母さんみたいにおなか出てないし〜」
そう言ってあたくしが母のお腹を摘むと…

「うるさ〜い!私だって若い頃はナイスバディーだったんだから」
と母は言う。

今の母は昔の面影も無く、
ナイスバディーとは程遠い容姿をしています。

それでも同じ年代の母と比べると
少しは若くて?綺麗で?スタイルもいいかも?

タンスの中にしまわれている母の若い頃の洋服を
あたくしは引っ張り出して着てみる…

ウエストは確かにあたくしの今よりも確実に細く
あしの長さも今のあたくしと変らない、センスだって悪くは無い。

母の昔のアルバムをこっそりと開いてのぞき見た時も、
古いアルバムの中に
はじけるような母の若くて生き生きとした姿が写っている。

知らない人が見ると
あたくしの写真と見間違うほど、今のあたくしの顔にそっくり。

だからこそ
母と似ている自分が嫌い!!

20年後の自分が
家の中をノシノシ歩いているなんて許せない!

「絶対にお母さんみたいにデブにならないもん!」
と強がってみたところで、
太くて短い指の形や眉の形、目の形までがそっくり。

話し方も、笑い方も、歩き方も、
最近はずぼらな性格までも母そっくり。

何もかもそっくりだから気が合うのか?
何もかもそっくりだから反発しあうのか?

母との会話はとても楽しいし、
母との買い物はとても好みが合う、
親子であって友達みたいな関係…

それでいて
頼りになる様な、ならない様な切っても切れない大切な存在。

あたくしの人生のお手本になる人…それがあたくしの母。
これからもよろしくね!