【レーシック知識】レーシックで乱視の治療も可能

近視の治療としまして非常に大きな効果を実現することの出来るのがレーシック手術となります。
しかし治療の対象は近視だけに限ったことではなく、乱視の治療もすることが出来るのです。レーシックの技術が次第に進歩してきたことによって、乱視の矯正も出来るようになりました。
乱視も近視と同様に、角膜の屈折率を矯正することによって元々の視力を取り戻すことが出来るのです。

 

数年前のレーシック手術におきましては乱視治療を行うのは難しいこととされていました。
乱視は近視と比較をして視力の矯正が複雑になってしまうので不可能に近いものだったのですが、それが今日大きく変わってきたのです。
「安かろう悪かろう」という言葉がありますが、これはレーシックについてはちょっとニュアンスが異なることがあります。
人気のあるクリニックではそれだけ患者数が多いので安く確実なレーシック手術を受けることが出来るのです。

 



【レーシック知識】レーシックで乱視の治療も可能ブログ:2019-05-13

一昨日、
自宅で読書をしていたら、
何やら玄関の辺りで、かすかな物音がしました。

あれ?ムスメはバイトだし、
息子もさっき出かけたはずだけど…

部屋を出て玄関の様子をうかがうと、
玄関に見慣れぬ草履を発見!!!
発見すると同時に、恐怖に襲われました。

ミーはかなりの田舎に住んでおりました。
ミーの実家など、ほとんど無防備状態。
ですが、田舎ですので、見知らぬ人が道を歩いていると、
みんなが警戒をするので、泥棒騒ぎなどあったことがありません。

そんな田舎で育ったものですから、
現在も出かけるときは、戸締りをしっかりしますが、
在宅中、ミーは鍵をかけないことが多いのです。

玄関に置かれている見慣れぬ草履を見ながら、
恐ろしさのあまり…

「ムスメの仲間が我が家に忘れ物をして、取りに来ているのだ」
などと、わけのわからないストーリーを作って、
自分を落ち着かせようとしておりましたが、やはり、どう考えても…

ムスメの仲間と言えども、他人様の家に上がるのに、
無言で入ってくるはずはない…ってことは…
やはり泥棒?

「誰かいるの?」と声をかけながら2階に上がろうとした瞬間、
電話が鳴りました。
とりあえず電話に出てみた…

その時にミーが思っていたのは…
もしも、泥棒だったとしても、
ミーがこうして電話しているということは、ミーに襲いかかっても、
電話の相手が異変を感じて助けを呼んでくれるだろう…ということ。

その時、
ドドドッッッ!!
と2階から誰かが、駆け下りてくるすごい音がして、
その後バタンッ!と、玄関のドアが閉まる音がしました。

やはり、泥棒だったようで、
誰もいないと思って侵入したら、
ミーが居たので、慌てて逃げ出したようなのです。

どんとはれ