【レーシック知識】レーシックで乱視の治療も可能

【レーシック知識】レーシックで乱視の治療も可能



【レーシック知識】レーシックで乱視の治療も可能ブログ:2014-02-03


一昨日、
ぼくと夫が付き合って半年くらいした頃、
夫からもらった手紙が出て来ました。

その頃、
ぼくは仕事の忙しさのため体調を崩し、
入院していました。

入院先はかなり離れていて、
付き合い始めて3日目にして
同棲生活を始めたぼく達にとっては、
初めての長期に会えない日々だったのです。

あの頃のぼく達は…
それはそれは、
激しいけんかを繰り返していました。

買っても買っても目覚まし時計は壊れていました。
お皿もたくさん割れました。
時には、食パンがつぶされていたことも…

そんな、
まだまだけんかばかりしていた頃の手紙の内容には…

どれだけぼくのことが大好きか、
もっと自分が大きな男になって、
ぼくが怒っても怒っても笑っていられるようになりたいこと、
娘が生まれても、おじいちゃんやおばあちゃんになっても、
恋人ような関係でいたいこと、
バイトで初めて自分で作ったタイヤキをぼくに食べてもらいたいこと、
…などなど

愛かこもった言葉がたくさん書かれていました。
夫はどうすればぼくが受け取れる形になるのか、
日々試行錯誤してくれていたのですね。

初めて、その頃の夫の気持ちに気がついて、
びっくりしてしまいました。

その日の夕方は夫と
「お互いおバカだったね~」と笑い合いました。

でも当時は、
これ以上ないくらい絶望的な気持ちだったのです。

どんなに絶望的なことも、
未来しだいで良い思い出に変えられるのですね…

2月のとてつもなく寒い夕方、
バイクに乗って、一晩かけて、ぼくに会いに来てくれた日の、
冷たい手と無邪気な笑顔と、
夫の愛情を4年越しで受け取った夕方でした。

【レーシック知識】レーシックで乱視の治療も可能

【レーシック知識】レーシックで乱視の治療も可能

★メニュー

【レーシック知識】保証制度の有無を確認しよう
【レーシック知識】交通費を補助してくれるクリニック
【レーシック知識】紹介制度を採用しているレーシッククリニック
【レーシック知識】ドライアイとレーシックの関連性
【レーシック知識】レーシックの前には適性検査
【レーシック知識】レーシックで乱視の治療も可能
【レーシック知識】レーシックでのリスクを理解しておこう
【レーシック知識】口コミサイトを活用してクリニック選び
【レーシック知識】矯正された視力の維持は保証出来ない
【レーシック知識】最新老眼治療のモノビジョンレーシック


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)安心安全の最新レーシック情報ステーション